大阪の美容皮膚科クリニックでしわ治療をして良かったです。

自分が老けてしまったショック

30代を過ぎた頃から、毎朝鏡を見る時に小じわが目立っているのは気になっていましたが、子育てが忙しくて何の対策も行って来ませんでした。
その結果子育てが一段落着いた40代になる頃には、目尻やほうれい線のしわや頬の弛みが酷くなってました。
専業主婦をやっていたので、あまり同じ世代の女性に合わなかった事もあり年齢相応だと思っていました。
そんな時に久しぶりの同窓会の招待状が来たので、夫にも行ってこいと言われて楽しみにして行きました。
行って驚いたのはみんな私よりしわが目立ってなく、若々しかった事です。
学生時代に仲の良かった何でも言いたい事を話す親友に、「かなり苦労して来たんだね」と言われて何の事かなと解りませんでした。
同窓会の最後に全員揃って記念撮影を撮って、久々の楽しかった同窓会を終わりました。
それから1カ月ぐらいして、同窓会の集合社員や親友との写真が何枚か届きました。
写真を見て唖然としたのが、同級生に比べて私が10歳以上老けて見えて、恩師の先生と同じぐらいの年齢に感じた事です。
自分が老けてしまったショックから、お肌のアンチエイジングを行う決意をしました。

しわの状態は一人一人異なりますし、肌質や肌の保水力によってもまちまちですので、まずは専門家に見てもらってしわ治療の方向性を決めるといいでしょう。

— 美容 (@kk01_g) 2019年7月5日

自分が老けてしまったショックそれぞれの治療法のメリットとデメリットかなりの若返りを実感できて良かった

しわ治療 大阪ヒアルロン酸・コラーゲン注入をお考えなら【立花クリニックのしわ・たるみ ...